ハイボール呑みたい!
忘れていた。わたしの身体が病院難民になってもおかしくない難しい立場な患者であるという現実を。
しかもあの日、ここの病院だけが唯一、わたしを受け入れてくれたという事実を。急を要した中、複雑な患者で、しかもコロナ禍で。
ごめんなさい先生方。
感謝の言葉も忘れて、自分が痛いことばっかりで。
そして先生方、本当にありがとう!
わたしを受け入れてくれて。
わたしを見離さずにいてくれて。
ありがとうございます!
でもやっぱりこういう時は個人的に気分的に、
チャイコフスキーのシンフォニー6番がお似合いなんだな。
うん。
実に。
そしてKEITHが吸いたい。