・怯える受容体


わたしのカラダのあれやこれやの痛みは、
単にセレコックスで何とか気が紛れていたに過ぎなかったのだと、
この一週間で思い知らされたので。

抜本的対策を。

その一つ、
それは笑っちゃうほどの恐怖の的なわけで。

もうね、マジ、麻酔で寝ていたい。
そうはならんだろうなぁ。

安定剤は止めてほしい。
効いたためしがない。
だから信用出来ない。
でもきっとそれなんだ。

ああ、大事になっちゃうね。
何わたしって。
普通のことが普通に出来ないわけ。
こうも。

年齢による鈍化とかって無いわけ?
チョッとは期待してたんだけど。
不発みたい。

アンタいくつ?
って問ふ自分の声が。
自分を責める。

だって仕様がないじゃん。
ってわたしは言うことしか出来ず。

開き直るより他ないの?
ヤな患者だな。

始末におえない。
この歳で。

取り敢えずロキソニンで繋いでいることしか出来ない。

月曜日は先生いないのよね。
忘れていた。
人が変わることが超ダメなわたしは、
おいそれと他へ行くことができない。
それもいい加減子供じみた、タチの悪さだわ。今更。

完璧、手術の方が気が楽だなんて本末転倒ってわたしだってそうは思うけど。
完璧、全身麻酔で手術、にしてもらいたい。

その方がいい。
絶対いい。
気が楽。
安心。

怯える患者は願っています。

恐怖心、取れません。
カラダ、震えます。
ナミダ、千切れます。


どうにもならない。

手が着けられない。


やっぱヤな患者、
わたし。



でも、
意識のあるのは耐えられない。





耐えられない。
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by soranosoto | 2013-11-25 04:07 | ・ 今日この頃・・ | Comments(0)
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